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2015年4月 4日 (土)

DT200WAの足回り改造とその後

前回のDT200WRの記事を参照すると、復活してますね。

書いていませんでしたが、リヤサスはヤマハ往年のEDレーサーWR250Zのリヤサスが装着してあります。リヤブレーキホースが若干干渉しぎみなのでバンジョーの曲がりを加減して解決。このあたりはスチール製のノーマル部品ならではの荒業wwですね。曲げてもあんしん鉄部品ww

でこのリヤサスですが、中々の優れものリヤ周りの落ち着きというかなんと言うかまあいいんですね。前に進むようになります。ガレ場などでも落ち着きが良いですね。ドタバタした感じがなくなります。

それでフロントの硬さが気になりましてソフト化することにしました。

Img_0044


ノーマルだとバネ0.33だったっけ?これを某社の自由長は同じで0.29ってのがあるのでこれを組み込む。とりあえず油面はそのままボトム付近が気になるようならあげようと思うがまあ標準でいいや。

結果はとってもフロントアップがしやすくなり曲がりやすくなり現代風になった様な気がする。気がするですよ。あくまで  き、ぶ、ん ww

その後はクラッチケーブルが切れ掛かってクラッチが切れなくてバイク放り投げてフェンダー粉砕したりww

Img_0865_2


トライアルの真似事してリンクのニップルぶち折ったりしてました。

Img_1207_2


一応修理

Img_1208


で現在は保険料と税金の負担に耐え切れず抹消状態www

で今に至るww

                                そこはかとなく売却のよ、か、ん  www

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