オートバイよもやま話

2009年5月20日 (水)

こんな本が出てきた。

もう少し夕張XCの話題でいけそうですが、自分勝手なフルタイム2足では違う話題で・・・さて

5月の連休に実家に帰省しました。その時実家の押入れからこんなもんが出てきました。

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スゲェ・・・91だよ91・・・ほとんどふた昔って感じだな。

内容が今見てもけっこう面白い・・・

まずこれ。

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当時最新EDレーサーKDX250R

特徴のあるエンジンとサスペンションでほとんどの人があますという恐ろしいバイク。友人2名が購入するも苦労していたのを思い出します。

そして

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DT200WR・・・今でも欲しかったりするけど、たしかシリンダーがもう部品としてないはず・・・残念だな。

この頃のトレール車はウマク乗ってればいまだに現役ってのがすごいな。

外車も載ってますよ

まずハスク

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WRシリーズ・・・この頃から地上高がたっぷりあったんですね。他にもTE350が載ってましたこちらは100万オーバー・・・・

ほんでKTM

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2stが125から350までラインナップ。350だってビックリしちゃうね。チャンバーの膨張室が350は反対側なのが目を引きます。

どのモデルか忘れましたがキックペダルが左側に付いてるやつがあった気がする。

この頃のKTMは直進性がとても良くて安心してアクセルを開けられると聞いたことがありますね。

他にもフサベルやらクラミットなんかが載ってました。

あとメイドインUSAのATK

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ATK250CC  空冷なれど徹底した軽量化で100Kgを切る車重を実現。当時興味のあった車両です。

今見ると、リヤサスのマウント方法がKTMと似ています。それもそのはずKTMのエンジニアが独立して作ったメーカーだそうです。

ショップのスペシャルマシンも多数取り上げられていました。その中からこの2台

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ホンダ系のモトクロスショップ・・モトロマンのCRM250・・・・初期型のCRMがベースのようです。

全日本のIA250で走ってたそうです。この頃の車両はホントにカッコイイです。

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モトパワーレーシングのXR250Rアルベイカーspl

当時で100万チョイのお値段だったようです。当時国内の市販車が大体40万円台だった事を考えるとスゴイ値段です。

改造パーツやタイヤも一通り掲載されていて懐かしいラインナップが楽しめます。(笑)

まだ2輪用のタイヤを作っていたヨコハマタイヤのスーパーディガーやIRCのVE33.35やGP110などなど懐かしさ満点。

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うわっピント合ってねえ・・・これがスーパーディガー・・・回転方向指定のタイヤで軟質路面でよかった記憶があります。特にサンドが良かったかな。

ショップの改造車のコーナーはかなり充実した記事で当時のオフの盛り上がりが感じられます。

とこのところヒマだとこの本を見て現実逃避しているハーシーでした。

 

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2008年6月18日 (水)

冬が待ち切れない人の為に・・其の2

こんなのいかが?

冬向きなんじゃないでしょうかね。

http://page4.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/d83876906

どうですか?どなたか・・

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2008年4月17日 (木)

なぜだ~

 最近XLR250にXR250(ME06)の部品を付けようとして、オートバイ店で純正部品を注文する場合に、何か話がかみ合わない事がある。

 特に若い店員さん。どうやら新しいトレール車のXR250(MD30)と思ってしまうようだ。

 もう旧XLR/XR系のバイクは過去のモノなのか・・・・完成度の高い良いバイクだと思うんですが、サミシーーー

 最近、ソコソコ軽量で、ロングツーリングもこなし、ちょっとしたスポーツ走行も出来て、信頼性のあるバイクがどんどん姿を消していく・・・新型も出ていますが、あの価格では、新規に入ってくる人は少なそうです。さみしい限りですね。

 そういえば最初に買ったXLRは2年落ちぐらいで込み30万だったよな。

さらに1年落ちのKDX200Rは17万でしたな。

やっぱり1年落ちのCRM250は、登録別新品無限チャンバー、サイレンサー付属で30万円ぐらいでした。

なんて買いやすいんだ。

良い時代でしたな。第二次オフブーム

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2008年3月26日 (水)

BMW

この前バイクを見に行ったお店で新しいBMWを見ました。

なんかデュオレバーとかいうフロント周りがついてました。車名は忘れました。イロイロ解説してくれましたが、むずかしい・・・・2割ぐらいしかわかりませんでした。

動かしてくれましたが、見た目テレスコピックとは明らかに違う動きをしてました。

あとビデオで450のビッグオフが走り回ってました。国内入荷は秋だそうです。フロントのスプロケットがピボットシャフトと同軸上にあるというもの。どんな感じなんだろ?やや興味があります。

現行のモデルがこの前のスノーヒルクライムに出ていたようです。がスプロケの位置は一般的なもののようでした。

BMWのエンジニアはきっと安全性とメカニズムの関係に特別な思いがあるのかな~なんて思った一日でした。

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2008年1月23日 (水)

√2

 仕事が忙しくて、バイクをイジれないので排気量についての一考察してみました。

 チョット前まで中学生だったハーシー少年は、算術の時間に√なる物を教わり、『これはテストをめんどくさくする為に誰かが考えたに違いない』と思ったものでした。しかしこの√がオートバイの排気量に関係があるとは・・・・・

 チョット前まで175ccやら350ccやらカブの90やら85ccなんて微妙に半端な感じの排気量ってありましたよね。これってどっから来たんだろ?

 最初のバイクのエンジンって多分流用エンジンだったと思うんです。発電機とか無線機用とか、軍用車用の多気筒エンジンのシリンダーだけ1本か二本だけ借りたりして何となく作ったと思うんです。『ホンダは確か無線機用のを最初使ったような話を聞いた記憶がありますよ。』

 その中に多分500ccや125ccってあったと思うんです。『これ私のイメージですよ。』

数字を倍にしたり半分にしたりする方法は単純に2を掛けるまた2で割る他に、√2を二回掛けるまたは√で二回割るという方法があります。

ためしに500ccを基準にしてみると・・・

 500÷√2=約350 もしかしてこれが400になっていったのかも?
 350÷√2=約250
 250÷√2=約175 このあたりが200になり225や230になったのかな?
 175÷√2=約125
 125÷√2=約88
 また

 500×√2=約700 アメリカ向けのモデルに700ってありますよね。
 700×√2=約1000

オオーなんか見た事ある数字が出てくるではないですか。

 多分最初は単気筒だったものを単純に多気筒にしたり、また排気量はそのままで多気筒化というアプローチもあったのではと推測できます。

 そうしてボア×ストロークを増したり、やれ3気筒にしたりして現在のバリエーションが出来たんだろうな~

 と色々考えると400って特殊な感じがするな~。なんか輸入車に対向して国内産業を保護するとか色んな政治的事情によって出来たって感じがしてくるね。 あと50ccってどっから数字持ってきたんだろ? 

 ここいらの話ってメーカーの人はすごく詳しいんでしょうね。

 詳しい人これを見ていたら、教えてちょうだいな。

*注意1:この記事は筆者の推測、憶測、妄想で出来ています。当たってる所も有るかもしれませんが、多分間違いもかなりありそうです。丸々信用しないように御気お付け下さい。

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2008年1月18日 (金)

組み立てホイールについて

 整備一口メモ

  寒いなか、改造に励んでいる方々・・お疲れ様ですな。

 本日のお題は・・・『組み立て式ホイールですよ。』

モンキー・ゴリラに限らずホイールが組み立て式になっている車両をお持ちの方・・・タイヤ交換簡単ですよね。ですが・・・何度も交換しているうちにボルトが伸びていて、その状態とボルトの締め忘れがかさなりさらにコンプレッサーにて空気を入れると・・・最悪ボルトの破断そしてリムが顔に向かって飛んでくると言う恐ろしい事が起こります。実際に顎にリムが刺さった人を見た方が知り合いにおります。(かなりレアケースと思いますが・・・)

 他にもビードを上げるためにラッシングをタイヤにかけて、空気入れたまま解除して手を怪我したりなんて事があります。

 冬の間にいじる方多いと思いますが、タイヤの事故は件数は少なくても怪我がひどいので気をつけましょう。一口メモでした。

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2007年12月25日 (火)

トレールとキャスターその3

 キャスターとトレールの3回目です。2回目の最後の方に、『フロントフォークの弱点は、伸び縮みが車体のディメンションを変化させる事』と記載しました。テレスコピックフォークでは、懸架装置がサスペンションを兼ねているためにその弱点があります。過去にその弱点に挑戦したメーカーがあります。ちょっと寄り道して取り上げたいと思います。

 まず、ビモータのテージ-1D
Untitled
 ヤマハのGTS1000
Gts1000 

 BMWのテレレバー車
Terereba

 他にもあるでしょうがこの3種しか思いつきませんでした。上の2台は、ハブステアリング車、BMWのは独自のテレレバーという形態です。テージは身近で観察した事がありますが、その動きは理解の外に有りました。まったく複雑で解りませんでした。
 GTS1000は実際に何回か触ったことがありますが独特のハンドリングでねっとりした感じとでも言いましょうか?バネ下の重量がかなり重そうでそのあたりの影響でしょうか・・・
 テレレバーは、重量面から考えても構造的にも上記2台より現実的で、他メーカーにも採用する所があってもいいのでは?と思います。難しいでしょうが・・・・

 アームが回転運動して上下する以上ホイールベース等の変化はあるのですが、テレスコピックタイプと比較するとその変化は小さいものになっているでしょう。以上主観満載の寄り道でした。

 では3回目は、今回は私の見た、フロント周りの危険な改造です。オフロード車にはほぼカンケーナイ話です。

 この改造が行われるのは、主にアメリカンタイプです。フロントフォークのトップキャップの代わりにつける延長キットの装着です。これを装着する事で、インナーチューブが伸びて『どうだ~』といった感じになります。がこのトップキャップのネジ部分、車体を支える強度はありません。最悪の場合走行中に破断となります。アンダーブラケットがあれば大丈夫なのでは?との事をオーナーさんは言いますが、それは上下が正しく連結されていればの話でその連結部の途中に弱い所があれば結果は見えています。

 実際走行中に折れてアンダーブラケットが大きくねじれ、転倒そして大型ダンプに引かれかけた方を知っていますよ。一時期この部品がかなり出回り危険と感じていました。

 またフロントを延ばすために使われる、角度つきのアンダーブラケットとトップブリッジ。アメリカンに使われますが、トレールが無くなります。この結果、安定性とコーナーリング性能が大きく損なわれます。テレスコピックタイプのフロントフォークを使う以上は、危険と言っていいでしょう。あるいは、先にリンクのついたスプリンガーなどを使えばいくらか緩和されるかもしれませんが、どのみち大改造となるでしょう。

 私自身もXR650Lに乗っていた頃に最初フロントフォークがいくらか突き出してありました。そのためか若干フロント周りに落ち着きが無かったのを覚えています。後でなおしましたが・・・

 スポーツバイクの場合(オフも含めて)改造で性能を上げるのは本当に大変な事で、かなりの手間と金額が掛かります。下手な改造よりも、正しいメンテと自分に合ったセッティングが性能の維持には役立ちます。セッティングが自分に合ってくると、無理が無くなる為車両の傷みが減ります。ですが・・・ライダーたるものコソコソ弄りたいですヨネェ~、安全にいじりたいものです。実際私はほぼノーメンテ・・・反省せねば・・・・

 またネタに苦しくなりましたら、この手の話題が出ると思いますのでその際はお付き合いを・・・

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2007年12月23日 (日)

トレールとキャスターその2

 トレールとキャスターの関係についての2回目。

ある程度のトレール量がないとオートバイは危険であると前記しましたが、このトレール量という実際の力点と(力点でいいのかな?)と実際の接地点がずれているために走行中には各要因によるハンドルのぶれが自動的に修正されます。
 これを視覚的に見るには、紐などに重りとなるものを結びテーブル上で引っ張りまわすとわかると思います。真直ぐに紐を引っ張る時にその線上以外のところに重りを置いても、紐を引くとライン上に近ずきます。こうしてトレール量によって安定性を確保しています。

 でキャスターですが、感覚的にもキャスターが立っている(角度小)とスポーツ的なクイックハンドリングで寝ていると(角度大)だとツアラー的とのイメージがあります。実際その通りで、オンロードモデルですと20度台の前半の数値のモノもあるようです。ではなぜこうなるのかを極端な例で模式図にしました。

            模式図1

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 これがキャスター  0度 この状態ですとハンドルの切れがそのままタイヤの向きとなり、それすなわち曲がりたい方向となります。

            模式図2
Photo
 そしてキャスター90度です。この状態はあり得ませんが・・・タイヤの動きが、路面と水平の回転運動となりその動きは曲がる向きとは直接的ではありません。タイヤにもトレッド面が丸いので傾けるだけで向きを変える力がありますが、それは別の話です。

 このように極端に考えるとキャスターが立っている方が直接的と言えるのではないでしょうか。

 ですが、この2つの状態でハンドルを切りさらにバンクさせる事を考えると 模式図1では、接地点が、②の様に前方に移動する事となります。キャスターの立ちすぎは、ハンドルの切れ込み感やバイクが寝ないといった感覚となり実際そうなります。また模式図2ですとハンドルを切って、バンクなどタイヤの無い所で走る事になりそうです。

 この様に、キャスターが立っている方がより直接的なハンドリングである事が解ります。ただ実際にはキャスターを立てるとトレール量が減少しますので、切れ込み感や、バイクが寝ないといった感覚を緩和する目的もあってフロントフォークのオフセット量を加減します。

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 この③がフロントフォークのオフセット量です。同じキャスター角ですとオフセットを増やすとトレール量が減少し、減らすとトレール量が増えます。

 一般的な話ですが、トップブリッジの三角のオムスビが扁平になるほどスポーツ的な設定であるといえるのではないか?と思います。フロントフォークが車体に近ずくためにハンドルの切れ角が減少する傾向があります。レーサーレプリカがいい例でしょう。(オフ車なんかは、車体側に余裕があるために極端に切れ角が減少する事はありませんが)

 トレール量を増す事は、車体のヘッドパイプの延長から実際の接地点を後方に下げます。こうしてトレールを増す事によりバンク時の自然な挙動を得ています。

 現実にはホイールベース、重量配分などが綿密に関係し合っている事でしょうが、だいたいこんな感じでオートバイは安定して走りそして曲がるのだと思います。

 自分の主観も含んだ話ですので、『ここはこうです。』、『ちょっと違うよ』などありましたら教えてくださいね。更新して直したいと思います。

 オートバイのフロントフォークは伸び縮みが直接車体のディメンションを変化させる事が最大の弱点ですが、重量的なことから言ってもこの形態がまだまだ主流である事は確実でしょう。

 最後にここまで解りながら自分の走りに生かせません。なんでだ・・・・・

 次回はキャスターとトレール3回目・・・危ない改造の予定です。
 

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2007年12月21日 (金)

トレールとキャスターその1

 今回から連載記事です。さてオートバイはなぜ、凸凹を転ばずに乗り越えられるのか?・・・と言う事で、キャスターとトレールの関係を私の知っている範囲で解説します。

 まず最初に、イメージして欲しいのですが建設現場等でよく使用される手押し車、ねこ車とか言われていますよね。これを押した事のある方多いと思いますが、この手押し車で地面の凸凹を乗り越えるのはけっこう大変ですよね。段差を乗り越える又はくぼみから出る時などは、押すより引っ張った方が簡単にクリアーできる事を経験的に皆さん知っていると思います。

 オートバイのフロントホイールはこの原理で車体に引っ張られています。その為に路面の凸凹を簡単に乗り越えられます。車体の移動に強い抵抗が掛かっている時など、前方にはギリギリ押して行けても、下がる時はリヤタイヤを直接回さないと動けません。もっとも極端な段差があると前方にも動けませんが・・・

 ではどれが引っ張り量なのか・・・簡単に摸式図を描きました。

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  ①がキャスター角で②がトレール量です。

ステム部でフロント部を持っていますのでその延長線と車輪のセンターとのずれがこの引っ張り量というか長さというか・・・になります。この量をトレール量というわけです。トレール量分引っ張ってもらっているイメージとなります。

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 同じ状態でキャスター角を立てると極端にトレール量が少なくなります。

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 同じようにキャスター角をふやすとトレール量は増えるわけです。

 減速時に主にフロントフォークが縮むとキャスターが立っている状態となり見かけ上トレール量が減少します。オフロードライダーはこのフロントが縮んでいる時に怖い思いをした事がある人も多いのでは?私もついブレーキかけて前転した事があります。

ある程度のトレール量がないとオートバイは段差に非常に弱い危険な乗り物となるのがわかると思います。

では次回は、『トレールに対してキャスター角は・・・』の予定ですよ。 

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2007年12月17日 (月)

真冬の怪談

 ブログネタが尽きているのでちょっと怖い話を・・・

これホントの話ですよ。幽霊を見たとかじゃないんです。ただホントの話なのです。

 某オートバイ店での話です。当時は三ナイ運動なんてものがまだ残ってまして、バイク乗りたい高校生なんかは抑圧されていたんです。

 そんな高校生がやっと社会人になり春先バイクを買いにきました。アメリカンの人気がどんどん出ている頃でアメリカンタイプのバイクを買っていきました。納車して、一ヶ月点検して、さらに一月ぐらいたった頃、両親からオートバイの引き上げ依頼がありました。『○○○の山中にありますから取りに行ってもらえますか?』
 話を聞くと転倒した時のショックか打ち所が悪かったのか、倒れたバイクの近くで亡くなっていたそうなんです。

 引き上げたオートバイはほとんど無傷でした両親はオートバイは放棄します。との事で、ローンの残債の事もあり店としては買えるバイクは買い取ります。となりますよね。結果、売れるオートバイは売りましょうとなるわけです。次のオーナーはすぐに決まりました。

 が・・・2ヶ月ほどたったある日やはり両親から引き上げ依頼がきました。倒れたオートバイの近くで亡くなっていたそうです。オートバイはまたもほぼ無傷。

 そうして3人目のオーナーの手に渡りました。

 が・・・2ヶ月ほどたったある日・・・・・・・

 そのオートバイを売るのをためらったのですよ。営業マンは・・・ただどうしてもこれが欲しいといって買っていくのです。新車とほとんど変らない値段にもかかわらず。

 店ではそのオートバイを放棄しました。簡単に言うと業者販売で他の店に売ったのです。何処かで走っているのでしょうか?今でも・・・・・・

 ホントの話と思いますか?どっちでしょうね。けっこう前の事なので思い出せません。

 ホントの話とおもいますか・・・・・・・

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